KEC外語学院ブログBlog

KEC流英会話、梅田本校『冬の風物詩』といえば…

 はじめましての方も、「昨日もKECで話しましたよね?」の方も

よろしくお願い致します。

ブログ初登場の梅田本校の木村ゆうです。

(KECは「木村」という講師が非常に多いので、念のためのフルネームで

自己紹介させてもらいます)

 

さて、タイトルにもなっていますがKECの冬の風物詩といえばいろいろあります。

生徒さんも皆が「教室は温かいね」と言っているのにやたら寒がっている金子先生

はたまた熱血指導で寒さをあまり感じていないように見える川本先生…などなど。

(KECのエアコンはちょうど良い設定なのでご安心ください)

 

でも1番の風物詩は冬期集中特訓なんです!

この冬期集中特訓自体が風物詩ではありますが、そのなかから

KEC特有の「あるある」を少しだけお教えします。

 

ビックリするぐらいあっと言う間の960分

集中特訓に参加いただくと、朝の10時から夕方16時30分までずーっと英語を話し続けてもらいます。

こんな機会、なかなか日常ではないですよね!?(海外滞在はノーカウントでお願いします…)

そうすると、皆さん「こんな長い時間、英語漬けに耐えられるかな…」と不安に思われるみたいです。

これが最初の集中特訓あるある。

で、最終日になると同じく口を揃えて言われるのが「あっと言う間の3日間でした!」

これ、必ずセットなんです。このセリフを聞くと「冬だな」と感じます。

つまるところ、冬期集中特訓は構えていただかなくても、どんな方でもサクッと参加いただける

超短期間英会話レッスンだということですね。

チョットでも興味が湧いたら、もうそれは「案ずるより産むが易し」。受講してみましょう。

きっと、あっと言う間に3日過ぎてます。

 

お次は「KECのレッスンは頭を使うだけではないですよ!」と皆さんに知ってもらえる「あるある」。

 

顎が痛い?!レッスンの謎

ミステリーみたいな書き出しですね。 …いえ、でもフィクションじやないんです。

特訓2日目の終わりくらいからでしょうか、休憩時間になると

顎をさすりつつ「痛い…」とか「はずれそうー」とかつぶやきながら生徒さん達が

とある教室から出てくる姿をよく見かけます。

この光景はフォニックス・リズムリンキング受講生の「あるある」です。

こちらの講座、ひたすら発音の勉強をし、そしてひたすら発音するという内容なのですが

なぜか英語ではない楽しそうな呪文のような言葉が聞こえてきたりします。(もちろん、呪文も練習の一環!)

後半戦はとにかく「発声、発音、音読」で尚且つ普段はしない英語特有の口の開け方を

実践するので皆さん「顎がもたない!」となっちゃうんですね。

でも皆さん満面の笑みでこのセリフを仰います。

そして受講後は毎度、皆さんの発音の進歩に驚かされます。

ここまでのワンセットでフォニックス・リズムリンキングあるあるの完成です。

本当に発音に特化した講座なので難しい意味の単語や英文解釈などはしません。

キレイな発音に憧れている方は必見の講座ではないでしょうか。(リスニング力アップにも良いですよ)

 

KEC冬の風物詩について色々お伝えしましたが最後に梅田本校から見える景色の風物詩です。

西梅田一帯で行われていた「1000000人のキャンドルナイト」の模様。

写真の右側に少し灯りが見えますでしょうか? 

大阪西梅田のKEC外語学院、教室からの風景1

少しズーム!画質が良くないですが。。。

大阪西梅田のKEC外語学院、教室からの風景2

休憩時間には、こんな癒しの景色もたまーに見えるKEC梅田本校で

英会話習得を目指す皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

 

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